ふなあんからのメッセージ
あなたのTwitterでこのページを紹介できます!ぜひご協力ください!→

関心のあるキーワードを入力して、サイト内検索ができます。

依存型消費から主体的行動へ

■環境破壊などの持続可能性に関する問題の根本原因は、依存型消費にあります。高効率石けんの普及活動を通じて、市民一人ひとり主体的に考え行動する習慣を取り戻し、真の豊かさを実感できる、持続可能な発展を遂げる地域社会をつくりたい。それが、能勢鮒庵の思いです。

■里山能勢の古民家を活かし、営利を目的としない、初の高効率石けん市民プラントをつくるという前例のない構想。その社会的意義とは?詳しくはこちらをご覧ください。

子どもたちを笑顔にする社会事業

■儲けるためではなく、社会そのもののしくみをサステナブルにしていくための具現化の取り組み(事業)を推進すという、ボランティアとビジネスとの間の中間的概念、それが社会事業です。わが国では事例が少ないですが、欧米では一般的で、市民的革新の原動力となっています。前例は倣うものではなく創るもの。そういった気概あふれるあなたも誇り高い社会事業の先駆者を目指しませんか?詳しくはこちらをご覧ください。

「石けん2.0」の時代へ

「使用量が多い」「使いにくい」「石けんかすが多い」「コストが高い」…そんな思い込みを吹き飛ばす、新世代の石けん、それが、能勢鮒庵の石けん溶液技術の粋を結集して開発した高効率石けん「石けん2.0」です。

洗浄力の高さや安全性などの石けんの優位性はそのままに、使用量を大幅に抑え、すすぎ性にさらに磨きをかけた「石けん2.0」は、現代のライフスタイルやワークスタイルで使いやすい、これまでにない石けん利用体験をもたらします。

協働でESD(持続可能な発展のための教育)を推進

能勢鮒庵の事業収入の一部は、ESD実践的研究ワーキングチーム「銀鮒の里学校」の運営に役立てる予定です。地域の子どもたちのために地域内循環する社会的なしくみづくりに努めてまいります。

↑ ページの上部へ

ふなあん ことはじめ メニュー

みんなにやさしい社会へ

ふなあんは、完全禁煙の社会づくりを推進しています。